Loading...

おーたふる 大田区商店街ナビ|国際都市大田区の魅力的な商店街

おーたふる 大田区商店街ナビ|国際都市大田区の魅力的な商店街OTAFURU

特集 / Feature

大田区のさまざまな魅力を発信

2024.04.12

大田区の隠れ家的スポット11選!ここでしか味わえない特別な時間を

何気なく住宅街を歩いていて、ふと違和感のある風景や看板を見つけたりすると、少し心がときめいたりしませんか?
ぜひお気に入りの隠れ家を見つけてください!

※座敷や個室など状況によってはご希望に添えない場合がございます。事前の予約をおすすめします。
※設備やご利用方法についての詳細は各店舗にお問い合わせください。
※金額は税込み表示(取材時)

【目次】

・隠れ家キッチン NaNon(蒲田)
・お茶とお菓子 まやんち(蒲田)
・ぺぷちっこ だしや(おだしと塩麹料理)(蒲田)
・YOICHI(大鳥居)
・hatome(下丸子)
・Rakuda Table(鵜の木)
・𝗰𝗮𝗳𝗲 𝗸𝘂𝗿𝗮𝘀𝘀𝗶(カフェクラッシー)(久が原)
・TAKE5 BASE(池上)
・Cafe Bulan Saya(カフェ・ブランサヤ)(中央)
・bistro tetete(山王)
・Café de Lete(カフェドレテ)(西馬込)

隠れ家キッチン NaNon

環状8号線を蒲田から矢口方面に向かい、新蒲田一丁目交差点を左折、けっこうな距離を進んで行き、二つ目の信号の手前の細い路地を右に曲がると、ようやく「隠れ家キッチン NaNon」の入口が見えてきます。本当に隠れています。と言っても、手前に広いスペースがあって開放的な雰囲気。ウッドデッキなど全体的に木のやさしさを感じさせる造りが惹きつけます。となりはゴルフ練習場(加藤農園ゴルフリンクス)。ここを目印にするとわかりやすいかもしれません。

木のやさしさが感じられるお店の正面

目指したのは「街の洋食屋さん」。料理にはオーナーシェフのこだわりが
お店がオープンしたのは2022年11月。この道25年以上になるオーナーシェフの根田直樹(こんだ・なおき)さん(43歳)。独立してお店を出すにあたって、メニューの種類にはこだわらず、お客様のさまざまなニーズに応える「街の洋食屋さん」を目指しました。一方で、自分らしさを大切にしようと、身につけた技術と経験を元に、根田さん自身が納得いく美味しさにたどり着くまで料理の素材や作り方にはこだわりました。
「料理はやはり、ベースが大事だと思っています」。その言葉どおり、人気メニューの一つ、ハンバーグでは本体はもちろんのこと、ドミグラスソース作りは充分に時間をかけ、素材の味を生かしたこくのあるソースが肉汁たっぷりのハンバーグの味を美味しく引き立てます。

「隠れ家」のウッドデッキで、風に吹かれながら食事とワインを楽しむのはいかがでしょうか

もう一つの人気メニュー、カレー作りでも手間や時間を惜しみません。小麦粉を使わず大量の手切りタマネギを4時間以上煮込んで水分が充分に出たところで数種類のスパイスをていねいに炒めて加えます。こうして仕込みから仕上げまで数日かけてグルテンフリーで旨味たっぷりのカレーのベースが出来上がります。

店内の様子(左上・右下)・オーナーシェフの根田さん(右上)・左下はランチのセットです

暖かい季節はウッドデッキでの食事がおすすめ。ワンちゃん連れもOK!
オーガニックワインも多数用意していて、白10種類、赤15種類ほどを常備しています。根田さん自らすべて試飲しており、料理に合うワインをと要望すれば、セレクトしてもらえます。ケーキもすべて自家製。店内のテーブル席でゆったり食事をするのもいいし、暖かい日は外の空気にふれながらウッドデッキで料理を味わうのもいいでしょう。
ワンちゃん連れでの入店も可能で、飼い主さんとセットのメニューも用意してくれているのが嬉しいですね。

ウッドデッキのテーブル席

隠れ家キッチン NaNon
【店舗情報】
営業時間:11:30~15:00/17:00〜22:00
定休日:月曜日
住所:東京都大田区新蒲田3-12-11 ウィステリア倶楽部1F
アクセス:JR蒲田駅西口から徒歩約13分
TEL:03-3734-5203
店舗HP:https://kitchen-nanon.com
Instagram:https://www.instagram.com/nanon_5203/

(目次へ)

お茶とお菓子まやんち

蒲田のアフタヌーンティーが楽しめる素敵なお店としても人気な「お茶とお菓子 まやんち」
京浜東北線 蒲田駅東口から徒歩3分のビルの2階に入っています。

自家製のお菓子とお茶が楽しめる店舗ですが、目を引くのがお茶の種類。
その時の仕入れで種類の入れ替わりもありますが、メニューには30種以上のお茶の名前が並びます。
迷ってしまう!という方には、店舗おすすめのペアリングが載ったメニューも用意されているので、ぜひ参考に。

桜シフォン
桜スイーツの盛り合わせ

桜が咲いている期間は、桜を使用したスイーツを多く取り扱っています。
桜のスイーツが終了すると、サクランボを使用したスイーツに切り替わるなど、季節ごとに違うスイーツが楽しめるのも魅力。
定番で人気のスイーツも含め、常時4~5種類程度のスイーツから選ぶことができます。

定番人気のフレジエ
季節限定フォレノアール

お菓子の入れ替わりは、HP や SNSで告知していますので、ご確認ください。

お茶とお菓子 まやんち
●住所 
東京都大田区蒲田5-43-7 ​ロイヤルハイツ蒲田207号室
●営業日 金曜​
●営業時間 11:30~19:00(オーダーストップ18:30)
※完売しだい閉店いたします​。
※営業時の販売状況は、 X(旧:Twitter)を更新してご案内しております。
Instagram も更新中!
●ご予約・お問合せ
03-6276-1667
※ご予約時の注意点等は HP です。
(目次へ)

ぺぷちっこ だしや

京浜東北線蒲田駅東口から徒歩8分ほど歩いた東邦医大通り近くに、金曜日と土曜日のみ営業している「ぺぷちっこ だしや」があります。

旨味と栄養がたっぷりと含まれているペプチドだし『ぺぷちっこ』と、塩麹を使ったお野菜中心の料理を提供されています。

メニューは2種類のみ。
人参は甘味を入れずに、塩分を感じない程度の濃さで調整。卵は丁寧に漉した”だし巻き卵”やさつまいもを金柑を煮た汁で炊いたさつまいもの甘露煮など、丁寧に作られたお料理を楽しんでいただけます。(内容は日によって変わります。)

おだしと塩麴料理A 1,500円(税抜)
おだしと塩麴料理B 1,800円(税抜)

『ぺぷちっこ』とは、魚をまるごと使用している為、うま味のみならず、タンパク質、カルシウム等の栄養素が多く含まれています。
魚臭さはないので、どんなお料理との相性もバッチリ。
『ぺぷちっこ』は、店舗かネットで販売しています!

『ぺぷちっこ』の詳細はHPで。

店内は、アンティーク調の家具が使用されていてゆったり落ち着く空間になっています。

イベント企画開催の日もあるので、是非店舗情報をチェックしてみてください!

この回は人気ですぐ満席となるほどでした!

ぺぷちっこ だしや
【営業時間】
金曜・土曜 11:30~17:00
ご予約は、080-1282-1160 まで
【住所】
東京都大田区蒲田1丁目18−12
【アクセス】
京浜東北線、東急線
蒲田駅東口より 徒歩8分

SNS:https://www.instagram.com/etsuko_pepticco/
HP:https://holon-ep.com/(ホロン環境計画)
(目次へ)

YOICHI

京急電鉄の空港線大鳥居駅から6分ほど住宅街を歩くと、マンションの間の小道に誘う看板が見えてきます。小道を入っていくときは、秘密基地に入るような感覚でワクワクします。

グルテンフリーのオリジナルスパイスカレーを沖縄の伝統的なお皿に盛り付けてワンプレートで提供しています。季節の野菜を使ったサラダもつくのでとてもバランスの採れた内容です。
日本のカレーライスやインドスタイルのカレーとナンとは違う、スペシャルで身体に優しい味をお試し下さい。

他にも手作りスイーツやドリンクもあります。お店は築70年の古い木造の家をリノベーションし、引き継ぎました。古い建築はいま日本でも老朽化により取り壊されています。建物に興味のある方もぜひ一度足を運んでみてください。

YOICHI
【営業時間】
金曜、土曜、日曜 11:00~14:30
【住所】
東京都大田区東糀谷4-10-22
【アクセス】
京急電鉄空港線 大鳥居駅より 徒歩6分
HP:http://yoichirental.starfree.jp/
(目次へ)

hatome

テラス席もあり、ペット連れのお客様にもご利用いただけます

下丸子駅前の賑やかな通りから、少し奥まった住宅街の中にある隠れ家カフェ、hatome。
一見普通のカフェのように見えますが、実は築50年ほどの古民家を改装し、カフェやシェアキッチン、コワーキングプレイス、アートギャラリー、雑貨や焼き菓子の販売スペースなどが共存する複合施設です。
日毎にシェフが替わるシステムのフードは、訪れるたびに違うメニューに出会っていただけます。
カフェでは、ハンドドリップで一杯ずつ淹れるスペシャルティコーヒーをはじめ、紅茶やアルコールなど豊富なドリンクをご用意しております。古き良き雰囲気と、新たに生み出される価値が合わさった、”温故知新”な空間をお楽しみください。

フードメニューの一例。水曜日出店のシェフ「CHAINON lien.」の「身体が整うお弁当」
開放的な店内はレンタルスペース貸しも。パーティーやワークショップ等にご利用いただけます

hatome
【店舗情報】
営業時間:11:30〜18:00
定休日:月曜日
住所:東京都大田区下丸子3-16-11 1階
アクセス:東急多摩川線「下丸子駅」から徒歩3分
店舗HP:https://hatome-maruko.com/
(目次へ)

Rakuda Table

東京都大田区にある東急多摩川線鵜の木駅、下丸子駅より徒歩8分。住宅街の一角にあるオーガニック食材店「ランスアン」内に、2024年OPENした週末限定レストラン「Rakuda Table」。
主に中東(アラブ〜ペルシャ〜地中海)の家庭料理をベースに スパイスと有機野菜にこだわった国際色豊かな料理で、地元のお客様を中心に話題になっています。

中東料理はあまり馴染みがない方も多いと思いますが、一度食べるとヘルシーで美味しい、その魅力にはまってしまいます。スパイスを沢山使っているため、どの料理もコクがあるのに、後味はサッパリしていて、ボリュームのあるプレートもあっという間に食べれてしまいます。
ヘルシーフードとして大注目の中東料理の定番、ひよこ豆のコロッケ「ファラフェル」は人気の逸品。サイズも小ぶりで、おつまみにもお勧めです。

居心地のよい空間で料理を楽しみながら、お店の方とのお喋りも弾み、現地でのお話しを聞けたり、ちょっとした旅行気分も味わえます。

ラクダが通ったかもしれない国の”美味しい楽しい美しい”をシェアするというコンセプトのもと、エリアの方々を繋ぐ良いきっかけとなるよう、レストラン以外にもスパイス料理のワークショップや イベントの開催も随時予定しているそうです。
今度の週末、新しい味と出逢いに足をのばしてみませんか。

Rakuda Table
営業時間・営業日:金曜日ディナー18時〜(ご予約制)
土曜日ランチ12時〜17時(無くなり次第終了)
土曜日ディナー18時〜(ご予約制)
住所:東京都大田区鵜の木2-48-4(ランスアン内)
アクセス:東急多摩川線「鵜の木駅」、「下丸子駅」から徒歩約8分
Instagram:https://www.instagram.com/rakuda_table/
(目次へ)

cafe kurassi(カフェ クラッシー)

東急池上線 久が原駅から徒歩1分ほど歩いた路地に、コロンビアのスペシャリティコーヒー専門店「cafe kurassi(カフェ クラッシー)」があります。
店名は、”Classy”の『上品な、一流な、上質な』という意味に由来し、kurassiさんのコーヒーを飲むことで、気持ちよくゆったりとした時間を過ごしていただきたいという店主様の想いの詰まった店舗です。
詳細は、画像からcafe kurassi(カフェ クラッシー)さんの記事をご覧ください!!

カフェクラッシーさんの魅力はコチラから発信中!

cafe kurassi(カフェクラッシー)
住所:東京都大田区南久が原2-6-3 1F
定休日:不定休
営業時間:9:00-18:30(Lo 18:00)
アクセス:東急池上線「久が原駅」から徒歩 約1分
SNSHP もチェックしてみてください。
(目次へ)

TAKE5 BASE

東急池上線池上駅から徒歩5分のところにあるカフェ「TAKE5 BASE(テイクファイブベース)Cafe&Dining&Factory&Studio」
“お昼ご飯に 仕事帰りに 立ち止まってちょっと休憩、
ちょっとした自分の時間をもつ。羽を休める場の提供を目指しています”というコンセプト通り、どの時間帯に行っても一息ついて楽しめるメニューが揃っています。
詳細は、画像からTAKE5 BASEさんの記事をご覧ください!!

TAKE5 BASEさんの魅力はコチラから発信中!

TAKE5BASE
Cafe&Dining&Factory&Studio

住所:東京都大田区池上3-35-24
アクセス:東急池上線「池上駅」より徒歩5分
     東急池上線「千鳥町駅」より徒歩7分
     東急バス「池上警察署前」より徒歩1分
営業時間: 11:30~14:00(土は16:00まで)
     18:00〜21:00(水木の夜は要予約)
定休日:日〜火曜
※週末のみのメニューもあるので、詳しくはHPまたはInstagramをチェック!
(目次へ)

Cafe Bulan Saya(カフェ・ブランサヤ)

大森、中央の住宅街にぽっかり異空間
大田区中央にある大森赤十字病院。その近くの路地を歩いていると、色とりどりの花が咲くガーデンと不思議な雰囲気の像が立つ、異国情緒たっぷりの空間に遭遇します。奥へと導かれるように進んでいくと向かって左側が「アジアン雑貨 ブランサヤ」、そして右側が「Cafe BulanSaya」です。この住宅街で、しばし東南アジアテイストの異空間気分を感じつつ、おだやかなひとときを過ごします。

住宅街で異国気分が味わえます

「BulanSaya(ブランサヤ)」はインドネシア語で「私の月」という意味。オーナーの大山さんご一家がインドネシア旅行に行った際、滞在したバリ島が大のお気に入りとなり、2003年には空いた部屋を利用してアジアン雑貨のお店を始めました。さらにその3年後の2006年、リビングとして利用していた部屋を改装して「Cafe BulanSaya」をオープン、共に家族経営のアットホームなお店で、アジアの雰囲気と相まって、心安まります。

リビングで使用していた部屋をお店に改装

ランチメニューは「海老とアボカドのグリーンカレー」「鶏肉とジャガイモのマッサンカレー」「デミグラトマト・キーマカレー」「ガパオライス」「菜の花とホタテの梅ドリア」「クラブハウスサンドイッチ」などのラインアップ。
「それほど、エスニックには偏っているわけではないんですよ」とカフェの大山剛さん、とは言ってもカレーは東南アジア系のテイスト。「海老とアボカドのグリーンカレー」をいただくことにしました。

アボカドの甘さとカレーの辛さがほどよくマッチしたグリーンカレー

アボカドの甘さとカレーの辛さがマッチしてほどよい舌ざわり。しつこいかと思いきや海老やパプリカの食感を楽しみつつ、意外にさっぱりと美味しくいただきました。食後はハンドメイドのケーキとコーヒー。営業時間が17時までなのでディナーというわけにはいきませんが、家族や友達同士で少し遅いお昼をいただきながら、住宅街の中で異国情緒と合わせて味わうのもいいかもしれません。
食事の前後で「アジアン雑貨」のお店も寄ってみてください。好きな人はけっこうハマりそうな不思議な雑貨と出会えます。

カフェの大山剛さん(左上)・ハンドメイドのケーキ(右上)・手書きのメニュー表(右下)・アジアン雑貨店店内(左下)

Cafe Bulan Saya(カフェ・ブランサヤ)
【店舗情報】
営業時間: 11:00~17:00(L.O.4:30)
定休日:水曜日・木曜日
住所:東京都大田区中央4-24-6
アクセス:JR大森駅からバスで「大田文化の森」下車もしくは東急池上線池上駅からバスで「入新井第四小学校」下車
TEL:03-3777-6340
(目次へ)

bistro tetete

京浜東北線大森駅北口から徒歩10分ほど、ジャーマン通りは駅から離れた静かなエリア。
お客様とお店、お店と生産者、それぞれの”人との繋がり”をコンセプトに、ゆったりとした空間で、クラシックなフレンチとフランス産ワインを楽しんでいただける店舗です。

メニューは、旬の食材やその時々のオススメの食材を使用するそうなので、来店時は何を楽しめるかワクワクします。
トリュフのリゾットとドライフルーツバターは、オープン当初から変わらない人気メニューとして通年楽しんでいただけます。

都内の日系ホテル出身の店主さんが作る店舗のため、細やかなサービスやホスピタリティに気を配ってくれるのもポイント。
お子様のご来店も、昼夜共に大歓迎!
店内の家具は木材をメインとしているため、ほっとした温もりも感じます。
ぜひ一度足を運んでみてください!

bistro tetete
【営業時間】
ランチ 11:00~14:30(LO 13:30)
ディナー 17:00~22:00(LO 21:00)
(日曜のみ)
ブランチ 9:00~11:00
ディナー 17:00~21:00(LO 20:00)
【定休日】
水曜、木曜
※金曜はディナーのみ
※最新情報は Instagram でご確認ください。
【住所】
東京都大田区山王1丁目42−11 ザ・プレシャス大森山王1F
【アクセス】
京浜東北線
大森駅北口より 徒歩10分
SNS:https://www.instagram.com/bistro.tetete/
(目次へ)

Café de Lete

西馬込にあるプレミアムテニスクラブ「レテ テニスクラブ」内の新施設にオープンしたカフェ「Café de Lete(カフェドレテ)」。緑豊かな庭を眺めながら朝、昼、夜と時間帯を問わずに食事とカフェを楽しめます。

Café de Leteさんの魅力はコチラから発信中!

座席は、店内・半屋外席・テラス席の3タイプ。
テラス席のみ、ワンちゃんと一緒に座っていただけるようになりました!
詳細は、画像からCafé de Leteさんの記事をご覧ください!!

Café de Lete(カフェ ド レテ)
営業時間:11:00~19:00(日曜は10:00〜)
定休日:火曜日
住所:東京都大田区西馬込2-26-7
アクセス:都営地下鉄浅草線「西馬込」駅より徒歩約6分
座席数:店内席 10 席、半屋外席 12 席、テラス席 8 席
HP:http://lete.jp/cafe/
Instagram:https://www.instagram.com/cafe_de_lete/
(目次へ)

ホットワード