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おーたふる 大田区商店街ナビ|国際都市大田区の魅力的な商店街

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グルメ&お土産 / Gourmet & Gift

大田区のご当地絶品グルメや土産など

2021.05.12

“今絶対に食べるべきパン!”と紹介された“違いがわかる食パン”

最近は、スーパーのインストアベーカリーが、けっこう人気を集めていることをご存知でしょうか。店内の工房で焼く本格的なベーカリーの、素材や味にこだわった焼き立てパンを求めて多数のお客様がやってきます。大田区内に4店舗(長原、本羽田、下丸子、蒲田)あるスーパーオリンピック「パン工房」の「違いがわかる食パン」(1個320円・税込345.60円)、「半熟たまごのザクザクカレーパン」(1個260円・税込280.80円)、「フォンダンショコラ」(1個180円・税込194.40円)は、テレビ東京の番組で「今絶対に食べるべきパン!」と絶賛されたもの。

焼きたて、作りたてのパンが並ぶ店内のベーカリーコーナー
「生食パン」、「違いがわかる食パン」は共にヒット商品になりました

そこで「違いがわかる食パン」を早速、実食。食パンを二回りくらい小さくした感じで、トーストして食べると表面はかなりサックリとした食感、そして中はバター風味が薫るしっかりした仕上がりのパンになっています。確かに「違いがわかる!」美味しさ。サイズも食べ切るにはちょうど良い感じです。他にも定番人気の「ホテルブレッド」、FABEX(食料新聞社主催:業務用専門展)「惣菜・べんとうグランプリ2020」商品総数1312品の中から、金賞に選ばれた「半熟たまごのザクザクカレーパン」、優秀賞の「生食パン」など多彩なラインアップがお客様に好評です。

「惣菜・べんとうグランプリ2020」で金賞に選ばれた「半熟たまごのザクザクカレーパン」(右)と、TVでも紹介された「フォンダンショコラ」
定番で一番人気の「ホテルブレッド」
オリンピック下丸子店

「パン工房」のパンはそのほとんどが、捏ね上げから焼き上げまでを店内で行うスクラッチ製法。冷凍生地を使うのに比べれば時間も手間もかかりますが、朝6時ごろから仕込みを始め、開店時には風味に富んだおいしい焼きたて、作りたてのパンがコーナーに並びます。それもこれも美味しいパンを作るため。買い物に出かけたらベーカリーコーナーでお好きなパンを選んでください。
なお、「違いがわかる食パン」は大田区内では、下丸子店、長原店で販売しています。蒲田店は食品を取り扱っていません。

オリンピック
下丸子店

営業時間:午前10時〜午後9時
長原店

住  所:大田区南千束1-3-1 洗足ミナミプラザ
営業時間:午前10時〜午後9時
電  話:03-3728-5801

店名・施設名 オリンピック下丸子店
最寄り駅 下丸子駅(東急多摩川線)、長原駅(東急池上線)
住所 大田区下丸子4-21-4
定休日 無休
Web https://www.olympic-corp.co.jp/pankobo/
お問い合わせ 03-5741-1151

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